服オタIT系OL・よねぴーの守美範囲

元アパレル店員、現IT系OL。埼玉出身東京23区在住、おしゃれ大好き、筋トレも好き、実はゲームも大好き、多趣味な91年生まれ女子の日常。

【SPEC】
身長156㎝、服は基本上下Sサイズ(7号)、靴は23㎝幅E以上
転勤ライフからの都民ライフ満喫中
筋トレボディメイク中






アクティビティとシティを楽しむバンクーバー旅行@出国前の〆ショッピングはパシフィックセンター一択

買い物の総仕上げ! と来たら、ロブソンストリートを巡ってからパシフィックセンターをクロールするのが多分一番いいルートです。

カナディアンアイテムも一通り揃うし.

 

 

ロブソンのルルレモン旗艦店。

タイツの山。

 

 

 

じつは靴も売ってます。お試ししたことも評判聞いたこともまだないけど、ルルだからサイズさえよければとてもいいに違いない。

 

 

ちなみにこれは帰国後、未だに欲しいなあと思って後悔しまくってるのがこれ。

Run All Dayというランニング用リュックで、ランニングとか別にしないんですけど純粋に小さいバッグとして欲しいなと思ってしまいました。

パソコンは入らないけど、タブレットについては専用ポケットがあります。自分の使用シーンとしては休日おでかけくらいですかね。

ころっとした見た目が可愛かったものの、本当にランニングする人以外には用途がない気もしてしまいますね。もしくはパソコン持ち歩かなくてもよいタイプの人。

ちなみにルルはパソコン持ち歩く人には素晴らしいリュックをたくさん出してます。なのでそちらもチェックしてみるとよいかと思います!

 

 

地味にお土産にいいんじゃないかと思ってるルル小物コーナー。

帽子は単純なアウトドアもいけるし、ヘアバンドとかはがっつりワークアウトしてるひとにも喜ばれそうなアイテム。

少々高いけど、ルルのエンブレムがついたヘアゴムもかわいいです。10ー20ドルくらいだったかな。

 

 

同じくロブソンのラヴィアンローズ。

別記事でも紹介してますが可愛さが異常。

なんで日本にないのか謎です。

ランジェリー、ルームウェア、水着、スポーツウェアと、ヴィクシーにあるようなものは大体揃ってます。カナディアンブランドだからか、価格は若干安いかもぐらいでしょうか。

ヴィクシーも為替的には本国よりぜんぜん安いんですけど笑。

 

 

可愛すぎる水着。売ってる場所にしばらく行けないので通販できないかなと思ったのですが、なんとカナダ国外には送ってないらしいとのこと…。うわーんカナダまた来るね!

 

 

ちなみにスポーツウェアはガチめのものは少なく、あくまでもかわいいものっていうくらいです。

 

 

ヴィクシーみたいにセクシーなレースショーツというよりは、柄が可愛いチアフルな感じのものが多い気がする。

4枚で割安に買えた気がするんだけど、ヴィクシーを幾らか買ってしまっていたので今回は買わず。

 

 

スリープウェアとかが問答無用で可愛すぎるんだよ!!!

家でいわゆるルームウェアを着る習慣まるでないのに、普通に欲しくなった。

 

 

以下はパシフィックセンター内。

…ブランド忘れた!

 

 

アディダス。

 

 

マネキンがアクロバティックなのも海外っぽさを感じます。

学校のジャージカラフルにしか見えないけど!

 

 

ハドソンズベイ。レインボーがテーマカラーなのかな?

パシフィックセンターと少しドッキングしていました。建物的には確か違うはずだけど。

 

 

レインボーというカナンというか。バーバリーチェックを思わせるようななんというか。

 

 

カナダではあんまりフードコートに行かなかったんですけど、ひとり旅に置いてフードコートは強い味方。困ったらこの辺のフードコートも役にたつと思います!

 

 

 

日本撤退したトップショップ。

 

 

こちらは日本未上陸、カナダ出身、今はニューヨークにオフィスがあるクラブモナコ。

 

 

日本でもファッションブロガーの方がちょこちょこ着ていて知ったのですが、日本のセレクトショップと同じくらいの価格感なのでよっぽどドンズバじゃないと手は出しません笑。

ワンピースとかパンツとか、ビジネスユースできるアイテムが手に入るブランドです。

 

 

カナダで初めて見たEVERNEW(エバーニュー)。

めっちゃメルボルンと書いてあるのでそういうことなんでしょう。

同じ英語圏とはいえ、季節真反対の北半球に出店するのは大変だろうなあ。

 

 

ドレスとか結婚式で使いそうなアイテムですかね。

 

 

衝撃だったのはこれ。演奏用トップスかな?

シャツがスカートやパンツから出てこないようにするために、パンツになっちゃえばいんじゃね? 的なノリで作ったんでしょうか…笑。

現代洋服のシャツももともとはこういったパンツと一体化しているものからスタートしているので、それを思うとナチュラルではあるんですが、いち洋服として完成している文化を輸入している日本から見たら、知らない人はびっくりするだろうな。

 

 

なんというか柄大好きな個人的にはとても好きなブランドでした。ちょっと高かった、けどね。

 

 

フランス文化も兼ね備えるカナダならではのブランド、LaSenza(ラセンツァ)。

…ちなみに調べたらなんと、ヴィクシーの親会社であるエルブランズが買収し、今はグループ会社のようです。

 

 

でもなんとなくフレンチノリなのはなんでだろう。お店の名前がフランス語っぽいからですかね。

ブラは完全にセクシー路線ですが、心なしかヴィクシーよりちょこっとやすい気がする。

 

 

履いてることがよくわからなくなりそうなパンツ。個人的にはレースとTバックというのはあたりも出ないしストレッチも良いしで、大好物なんですけどね笑。

 

 

お尻のところがフサフサしてそうなチーキー。

 

 

ぺろりんちょスタイルで吊るしてあるシームレスTバック。

 

さっき写ってたパンツの後ろ姿が写っていますね笑。

Tの文字がくっきり見えるスタイルです。安心感のあるタイプもあるけど、5枚で29ドルは普通に結構やすいと思う…。

 

 

スポーツタイプも完備。やはり海外ブランドでは常識レベルにスポーツブラがありますね。アクティビティが豊富でみんなが何かしらをやっているバンクーバーなら、それはなおさらそうでしょう。

サポート力はちょっと不安な感じがしてしまいましたけど、カラバリとかは比較的多くて、おしゃれ重視なんじゃないかな。動きの少ないヨガの時とかに良さそう。

 

 

レースのブラらしいブラもありますよ。…このブランドだけかな、なんか全部フルカップ? 胸を支える部分が大きい気がする。

 

 

チラ見したセフォラ。

 

 

最近海外、どこに行っても韓国コスメの勢いがすごい。どこの免税店にでもある。

特に日本撤退したセフォラで、日本ブランドより全然いろんなブランドが扱われているのを見ると、おっとこれは…と思う。

日本人でさえ韓国コスメを評価して使っているのだし、なかなかシビアなところですね笑。

 

 

セフォラのオリジナルブランドも少々。なんか有名なのがあるのかはわかりませんが笑。

セフォラというとアメリカにあるもの! というイメージが強いんですけど、実はフランス発祥なんですよね。フランスに行けばこういうPBアイテムはどれくらいやすいんだろうかと興味あります。

 

 

日本だと伊勢丹でうやうやしく売られているアルマーニ、トムフォード、ゲランがこんなところでゆるっと売っているのを見ると、文化の違いを感じますね。

 

 

日本未上陸のマークジェイコブスもありますよ。

これは確かハワイにもあったかな?

 

 

カナダのコスメブランド、マックは路面店で買うのがいいです。

ミニコスメとかは免税店にはないしラインナップも少ないので、消費税かかっても結局街中で買ったほうが満足度が高い気がします。ど定番のライン以外はね!

ご覧くださりありがとうございました。毎日更新を目指しています。是非また覗きにきてください。