服オタIT系OL・よねぴーの守美範囲

元アパレル店員、現IT系OL。埼玉出身東京23区在住、おしゃれ大好き、筋トレも好き、実はゲームも大好き、多趣味な91年生まれ女子の日常。

【SPEC】
身長156㎝、服は基本上下Sサイズ(7号)、靴は23㎝幅E以上
転勤ライフからの都民ライフ満喫中
筋トレボディメイク中






バンクーバーから日帰りシアトル旅行@時間ギリギリで行きたすぎたおしゃれスーパー・ターゲットとウォルグリーン堪能

アメリカに来てやりたいことと言えば! やっぱり買い物でございますよね。 

というか、個人的に旅慣れた状態でくるアメリカ本土は初めてで、もはやどんなものに出会えるんだろうかーということだけで胸がいっぱいでございますよ。

ちょっと記事の順番が前後してしまったのですが…バスに乗って飛んで帰るギリギリまでショッピングしていたところをご紹介します!

それはウォルグリーン&ターゲット!

薬局と米国を代表するスーパーですね。この立地では同じ建物にありました。

当時、ハワイでターゲットを訪れる前だったのでターゲットにいける! というだけで喜びにむせび泣くようなテンションブチ上がっておりましたとも、ええ。

 

 

一番最初に見ちゃうのはやっぱりトラベルコスメコーナーでございますよね。日本ではこんな大きさのところ見たことない…やはり海外ならではというべきか。個人的にはこういうところで、お土産用のご当地コスメを調達したり、飛行機用の液体アイテムを調達したりというのをよくやっております。

ちっちゃいヘアスタイリングとか意外と少ないので、こういうところでゲットできると便利ですよね。

 

 

リステリンとか石鹸とかバスリリーとかまである。やっぱりこのコーナーは衝動買いを誘います。

カナダから来ているので為替的にはこっちで買うより、カナダの方が全然安いのですが、ハワイの物価と比べると格安なので、ハワイしか知らなかった自分にとっては驚きでしたね。

 

 

ザ・シアトル土産なアイテムたちがズラーリ。

 

 

突然のポケモンとかアメコミとか。なんか…みんな…目が怖いよ…。

 

 

アメリカンなスナックも。スーパーよりドラッグストアの方がこういうものは充実している節がありますよね。

 

 

アメリカならではのバーツビーズとかのラインナップ。

どっかのウェブサイトでバーツビーズはハワイだよというコメントがありましたが…全力で嘘です。本土のブランドです。

いつかバーツビーズのワイプスも買ってみたいなー。

 

 

海外日焼け止めはこちらですよ! ハワイでもカナダでも見かけたバナナボートは、こちらでも有名ブランドのようです。ちなみに塗るタイプの海外日焼け止めを使ったことはないですが、アネッサを塗り込んだ上にコパトーンのスプレーを吹き付けたら、吹き溜まりのように白くなったので、10日間の滞在で必死に使い切ったことをおぼえています。

 

 

アメリカといえばチュアブルなサプリメントが大変有名。もはや深くみてないのもありますけど…。

ビタミンCとかでは顆粒のタイプもありますね。日本にもちょっとはあるタイプ。

 

 

渡航するたびに年々大きくなっていっているように感じるフィッシュオイルのコーナー…。

以前このメーカーはiherbで買ってましたけど、結構有名なメーカーです。

ちなみにサプリは見たりトレンドを把握するのは好きだけど、値段が安いので買うのはもっぱらiherb。日本でもそんなに変わらない値段で買えるんで、渡航時に買うサプリといえばそれこそバニラ味のプロテインくらいです。ワシントン条約で輸入できないので。

 

 

ヘアボリューム、モアスリープ、ダイジェスティブとか…、日本でいうお薬並みの効果を求められるサプリメントたち。

 

 

なんかやたら見かけたけど、OLLYってPBブランドなんですかね?

ウェブサイトではちょっと確認できず…。

 

 

噂をすればプロテインコーナーもちゃんとありますよ。VEGAはカナダ製品なので、カナダで買うのが安くてお得です。米国では約30米ドルですが、カナダでは20カナダドル。だいぶ安い!

 

 

ちなみに…米国で買っておけばよかったなあと後悔しているものトップがこういうフェミニンウォッシュ。

日本では倍くらいの値段で売ってるんですが、こういうフェミニンケアが海外はとても充実しているのです。

日本だけだと思いますが、ウォシュレットがあって、シャワーも自分で持って使える国では想像できないような不快感に襲われるのです、海外旅行というのは。

いきなりなんて話してるんだって思うかと思いますが、フレッシュに旅ができるか否かというのは結構大事なポイントなのですよ!

余裕があったら、こういうケア周りのことをちゃんと書き記したいですなー。

 

 

いるかいらないかは別として、お土産のチョイスとしてユニークなのが海外バンドエイド。

アメコミやディズニーのキャラクターが描かれていて可愛いので話題にはなります。

バンソーコー持ち歩く系女子が周りにいたら是非。帰るまでに箱は潰れると思いますが、話題にはなりますしかさばりません。

 

 

そしてターゲットも行きましたよ!

バンクーバーには当たり前ですけどないし、昨年のハワイ旅ではカイルアまで行かなかったので、ターゲットまでは行けなかったですし。

それでもハワイ好きな人々の中からは確実にいい評判を聞くので、なんとしてでももう今回シアトルで行っておきたかった。

米国らしいおしゃれさのあるスーパー、ターゲット!

 

 

アパレルとか水着が可愛いというのが第一印象。スーパーのアパレルというと、イトーヨーカドー?とか思ってしまうのですが、全然それとは一線を画しています。

ファストファッションほどではなく、かと行って高級ブランドという感じでもない。

ユニバーサルな雰囲気がありながら、よりポップで若くてアメリカン、という感じですかねー。

間違いなく量販店なんですけど、ユニクロよりもおしゃれ感は強いです。

 

 

アメリカらしいノースリワンピとか、華やかなファッションもたくさん。

バンクーバーガールはみんなヨガパンツ笑だったので、パッと出会ったアメリカンガールはすごくおしゃれというか華やかに見えたもんですよ。

具体的に値段は忘れましたけど、30-50ドルくらいでだいぶと安いです。

 

 

ちなみにターゲットで安くてデザインがよくて嬉しいのがスポーツウェア!

バンクーバーに行く理由の一つですらあったほど、北米・ヨーロッパのスポーツウェアはおしゃれなものが多いです。

クーパー靭帯を預けるスポーツブラを買うのは流石に怖いんですけど、ちょっとしたアクティブウェアならこれでも十分。タンクトップだけ買ってお土産とかにしても、かさばらなくて良さそう。

 

 

普通の街着のアパレルも可愛いですので、服好きな人はターゲットに行ってみることを激しめにお勧めします。

 

 

税別とはいえ、こんなチアフルなオフショルが約18ドルとか、値付けがどうかしてる。

 

 

水着は上下別売りで、セットでも買えます。単体だと20ドルくらいだったような。

シアトルにはさほど多くなかった気がしますが、のちに行くことになるハワイでは大充実でした。当たり前だけど。

サイズは日本のそれと感覚が違うので、よくみてくださいね。

GAPとかがそうなのですが、XSと書いてあったら日本のSだと思った方がいいです。

人によってはそれ以上サイズが下がるので、不安だったら試着してみましょう。

 

 

ちなみにこの後はバスにダッシュ!

なのであまり写真が撮れなかった…ターゲットは是非ご自身の目でお楽しみください。

ご覧くださりありがとうございました。毎日更新を目指しています。是非また覗きにきてください。