服オタIT系OL・よねぴーの守美範囲

元アパレル店員、現IT系OL。埼玉出身東京23区在住、おしゃれ大好き、筋トレも好き、実はゲームも大好き、多趣味な91年生まれ女子の日常。

【SPEC】
身長156㎝、服は基本上下Sサイズ(7号)、靴は23㎝幅E以上
転勤ライフからの都民ライフ満喫中
筋トレボディメイク中






波乱とリラックスのプーケット旅行@カロンビーチからプーケット一のショッピングモール、ジャンクセイロンへ! なにはなくともビッグシー

カロンビーチで美しいサンセットを激写しながら、グラブタクシーをコール。3泊のうち、一番最後の1泊はいつも登場するタイ友(笑)と合流することが決まっていたので、女子だけのショッピングタイムは計算上、初日のこのタイミングが最もよいタイミング。

 

なのでちょっと無理をしてもジャンクセイロンに行ってみたかったのですよね。

ジャンクセイロン(Jungceylon)はプーケットで一番規模の大きいと言うショッピングモールです。パトンビーチで繁華街からも歩いていけるようなところにあるので、多分観光客は誰でも行くんじゃないかなと思われます。

ちなみに、日本語で書かれたネットの多くは「ジャンクセイロン」ですが、タイ政府観光局のホームページでは「ジャンセイロン」表記。タイ語がよくわからんけど、gは読むんですかねえ…。

 

 

バスを降りてから少し散歩して、適度なところでグラブをコール。

AISは電波サクサクで、なんの心配もいりません。

辺鄙なところだったので若干キャンセルされたりもしましたが、10分ほどでグラブが到着。

 

 

乗ってみたら、やたらギラギラな車でした。

ドライバーは若干英語ができて、なにか喋った気がする。

プーケットの人はほんと英語喋れますね。英語が通じることでちょっとしたトラブルも解決しやすいのでありがたい。

 

 

ギタージャジャジャーンな感じの天井。

この車に揺られて、片道20分かけてパトンの中心街へ向かいます。

 

 

ジャンクセイロン到着!

暗すぎて外観の写真を撮ってませんでした笑。

ちょうど車をつけてもらった場所がタイの有名スーパービッグシー(BigC)に近かったので、まずはビッグシーから攻めに行くことに!

相変わらず大きな規模感が好き。っていうか、日本のスーパーが海外スタンダードに対して小さすぎる気がする。

 

 

まずは目に飛び込んできたのが民芸品的お土産コーナー!

網かごとか、織り生地のポーチなど。3,400円で買えるのがいいですね。バラマキにもよさそう。

 

 

めっちゃブッダなゾーンもありました。なぜか青い。

 

 

これはバンコクではあまりみなかったかなと思うもの。お香ですね。

大きいものからセットになってる小さいものまで。お香というよりかキャンドル寄りのアイテムもあって、欧米人の人も買いやすそう。

 

 

簡単なお香セットが50バーツ、つまり200円くらい。やす。やっす。

荷物の重量に制限がなければ爆買いするレベル。

 

 

60バーツでこういうのも。もうほとんど誤差みたいなもの。

お香や香りものが好きな方はもう絶対チェックですね。

 

 

ポーチ、お香セットのどっさー投げ売り。

 

 

コスメコーナーが近かったのでコスメもチェック。

コスメは日本系のアイテムもありますが、地理的に近いからかユニリーバなど、イギリス系企業の商品とか結構多いんですよね。どっちにしろ現地企業というか、外資系企業が結構棚を占めている印象です。そういう意味ではちょっと面白くないかもしれませんが。

 

 

グッズいろいろ。海外スーパーでは意外とこういう目立たないところに、おっと思うようなキュートなものがあったりもしますが…今回は見つからず笑。

 

 

東南アジアといえばタイガーバーム。コリに塗ったりするとすーっとする。アンメルツみたいなやつですね。ちなみにこれに限らず、タイはミントな塗るアイテムが愛されてますよね。眠い時に鼻の下に塗ったりするバームとか笑。

みんなそんなに肩が凝るのだろうか。

ちなみにいくつか手に入れたものが余っていたのでメルカリに出品されたら、医薬品扱いで速攻削除されました笑。

 

 

トロピカルコスメも充実しています。プーケットのコスメなのかはわかりませんけども。

価格帯的には1000円相当くらいするような感じなので、高いですね。ちょっと高い外資系並み。

 

 

スーパーフードとして流行りを見せるモリンガ。石鹸ですね。

バンコクに一緒に行ったオージー友人が、現地で調達した石鹸を少し切って、夜シャワーするときに現地で使いつつ、お土産にするみたいなことをしていましたが、そういうのに使っても面白そう。100バーツちょいなら石鹸としては高いけど、日本人がお土産としては全然買える値段。

 

 

バンコクのマーケットでよく見かける定番のフルーツとか色々石鹸。100バーツってバンコクよりも高い気がする。あースーパーだからかな…。

基本的にどれも香りはとてもよいです。

 

 

この辺から食べ物コーナーに突入。

ちなみに相変わらずマンゴーを買うことはわたしの使命。

…けどこれは高すぎるのでやめました!!

バンコクのマーケットだと50バーツで買えるのに6倍とか何事。

プーケットは島というのもあるのか、物価はやはり高めですね。

 

 

ロイヤルプロジェクトのマークが入っているものは高すぎないのにハズレが少ないという持論。

とはいえ、ジャムなので機内持ち込み不可&使わないので買わず…笑。

 

 

ここからはしばらくティーコーナー。お茶はやはりどこの国にいっても絶対チェックするところですね。

緑茶、玄米茶などいかにも日本風なお茶も結構安い(けどあんまりよくなさそう)。

ラノーンティーとなぜかカタカナで書いてある、女性がパッケージにプリントされたお茶は、以前のバンコク旅でも気になっていたもの。ダイエットティーっぽい雰囲気がありありと出ていますがまさにその通りで、マルベリーのお茶みたいです。

マルベリーというのは桑のことですね。マルベリーティーと言われていますが、ベリーの部分ではなく桑の葉のお茶です。

青汁の成分になっていることもありますが、糖の吸収を抑えるとかで、ダイエットイメージがあるんでしょうね。

 

 

2フレーバーあって、オリジナル、グリーンティーとあったのですが、変な味だといかんと思い、味の想像できるグリーンティーフレーバーにしておきました…笑。

 

 

まだまだ続くお茶の世界。暑い東南アジアで、タイティーというような甘いミルクティーもある地域柄、紅茶もありますが、ブーム的に日本茶も結構多い印象。

いわゆるフレーバー系のダイエットティーみたいなのがたくさんあるのが興味深い。

中国系の烏龍茶、ジャスミン茶もありますね! めっちゃ高いけど笑。

 

 

ここにもロイヤルプロジェクトありました。普通のお茶を試したかったのであえては買いませんでしたが!

ジンジャーティー、レモングラスティー…前回の旅で買ってまだたくさんあったんですよ家に…!

 

 

トワイニング、ディリマなどのブランド系。

ちなみにここにあるTEA&FRUITSというのは面白くて買って帰ったんですが、ドライフルーツとお茶を一緒に楽しむ面白いお茶です。お茶としての味は普通だったんですけど笑、変わり種が好きな人におすすめ。

 

 

スナックなどのお土産コーナー。

 

 

これ売ってるんだ! と思ってびっくりした、タイのスーパースイーツ、カムニャオマムアンの元。

マンゴーもち米というと色気ゼロですが、お米が好きな日本人なら必ず感動する味。

自宅で作るとどうなるんだろう…思いつつ、ちょっと勇気が出ず笑。

 

 

マンゴーの形をした定番ドライフルーツ! 袋の中は2袋の小包装のドライフルーツ

が入ってます。

 

個人的に、ココナッツをスラッシュしたドライフルーツ、マンゴー、メロンは絶対美味しいです。マンゴーは定番でしょうが、メロン(カンタロープ)、ココナッツは日本だとあんまりドライフルーツで食べないので、物珍しさもあってよいかと。

 

 

タイ限定コアラのマーチ! 日本人の知ったブランドなので安心感を与えたい年上の人のお土産に。

 

 

タイで必ず遭遇するキットカットの「ほんかくてきまっちゃ」(原文ママ)。

人気なのかいつも大量にあります。これはあずきと一緒ですね。しかし日本のより全然高いなあ…。

 

 

冷蔵してないジュースコーナー。

画面右側のCHABAAは、日本の成城石井にも売られていますね。試したことないのですが結構濃厚でおいしいそうです。

マンダリン、タンジェリン、バレンシアの違いをわかりやすく教えて欲しい今日この頃。

 

 

民芸品っぽいですがハーバルティーのコーナー。

見た目にもきれいなんですが、絶対お茶の現存在庫を消化できないんでやめました…。

ハーブティー好きさんはぜひ。

 

 

BKK SPICE TO GOと書かれたミニ調味料をパックしたセットが鬼可愛い。ここはBKK(バンコク)じゃないけども。

タイ料理のスパイスは料理好きな人に買っていくと喜ばれるかも。

 

 

日系企業の安心感がすごい、日清の麺。

てか25バーツ。日本では考え難い安さ笑。

 

 

料理好きな人へのお土産の候補にしてほしいものの一つ、タイ料理キット!

必要な調味料が揃っていて、具だけ用意すればもうOKというアイテム。

パッタイ、トムヤムスープなど、パパッと作れそうなものがいっぱい。

ちなみにこういうものをお土産として買うときのポイントは、「英語の説明が買いてあるものを選ぶ」ってことですかね。そうじゃないと結局使われない気がします笑。

 

 

タイ調味料ごろごろ。左の棚はトマトケチャップっぽいのに、右の棚は突然タイのチリソース? という…。なんか間違えて買っちゃいそう。

ちなみにこっそり、左のトマトケチャップ棚にハワイでも有名なシラチャーがあります笑。しれっと高い。

 

 

真ん中の棚にある黄色いマークのブランドのインスタント食品は、英語での作り方が買いてあるのでお土産におすすめです! わたしも実際カオマンガイの元を買って、友達に配ったりしました。

 

 

1個あたり100円前後で爆安最強。

ものによっては全力で液体物なので、LCCでのお持ち帰りの際は気をつけてください。

わたしは念の為、受託手荷物がある同僚のスーツケースにいれてもらってました。

 

 

もっと安いローカルのもともありました。約半額。でもまあ…タイ語が読める方がいないとちょっと難しいと思います。

できる人はこっちを使ってみるとよいのかと!

 

 

マレーシアでも飲んだTea Terik。マレーシア風ミルクティーの元を発見。

139バーツって高い。

 

 

デイリーフードのコーナーへ。朝食付きホテルなので食料の心配はしなくていいんですが、どんなヨーグルトを売っているかってその国の状況がなんとなく反映されるので興味深いのですよ。

GREEKヨーグルトはまだまだ、あんまりないですね。

普通のヨーグルトは日本に比べてワンカップが大きいかも。相場観が日本と比べてお安めで羨ましい。

…ちなみにブログではなんども書いてますが、個人的には乳糖不耐症気味なので、写真は取ってもヨーグルトは食べないです。大好きなんですけどね…!

 

 

ミルク類。東南アジアあるあるですが、味ついてるのも結構ありますね。

 

 

コーディアルかな、と思うタイハーブという飲み物。コンブチャかな…。

チアシードドリンクもありますね。ちょうど値段が切れているけど…。

 

 

よりデイリーなジュース類はこのあたりですね。

個人的に真ん中の緑の、アロエジュースがどんなのだか気になります。

その上段に置いてある、ハートマークとフルーツが書いてある30バーツのジュースはコンビニで買ったことがあります。おいしかった!

 

 

以下、やたらフレッシュな生鮮コーナー。

豪快にぶっ込んであるイカとタコ。ふ、ふれっしゅー…!

 

 

でかすぎる肉。

もはやどの動物のものかすらあやしい。

 

 

ベーカリー。パンコーナーはやっぱりどこにいってもありますよね。

タイは米食の国ですけど、外国人がかなり多い関係でパンコーナーもそこそこしっかり。

 

 

北米でよく見るサラダバー! まさかプーケットで出会えるとは。

完全にこういうところが欧米欧州の文化を踏襲していますね。

 

 

フルーツとか野菜ももちろんたくさんあります。

 

 

いかにも日本っぽいキャベツ。

野菜は安いのか高いのかあんまりわからないですけど、屋台文化が発達しているアジアの国だと、自炊があんまりコスパよくない時もあるらしいんですよね。

 

 

ご親切にフォークつけてくれてるカットフルーツ。夜食とかでちょっとトライしてもよかったかもと後悔。

赤いみかんみたいなのはポメロという、タイではポピュラーな柑橘類です。皮はめっちゃ緑なんですけど身は赤いんですね。ドライフルーツしか試したことないので、今度は生のをお試ししてみたいですね。

 

 

フレッシュフルーツ。…ってほぼリンゴやないかい!

 

 

レジが近くなってきたところで、日用品コーナーでデンティスを発見。

安いですよね。大ボトル2本で450バーツって。日本だと中パッケージの一本がだいたいそのくらいですよ。

液体物持ち込みには気をつけて、でもどうしても欲しくなっちゃうアイテムなので、こちらも同僚のスーツケースに入れてもらいました。

洗浄成分は結構強めのやつなんですけど、結構口がさっぱりするので(乾きすぎと思う時もあるけど)個人的には好きですかね。タイにきたらどうしても買っちゃう。

 

 

一通りスーパーを巡ったのですが、まだまだ終わらないですよジャンクセイロン。

まだまだ続くよお買い物の旅!

 

波乱とリラックスのプーケット旅行@カタビーチのCCHIDEAWAYに宿泊!美しすぎ&コスパ良過ぎのヨガリトリート

プーケット国際空港からグラブタクシーでどんぶらこ、約1時間でカタビーチ近くのCCHIDEAWAYというホテルに到着! 到着して階段を上がったら目の前に広がるブルー。

…う、美しすぎかよ!

プーケット3泊のうち2泊は、ここに泊まります!

 

 

ホテルのロビーはもちろん屋根はありますが、ほどよくオープンで風が通る良い雰囲気。

 

 

あ、到着したらバタフライピーと思しきお茶をサーブしてくれました。

 

 

英語のサイトも充実していて、かつヨガがテーマということがあってか、西洋人のおばさまたちが。

実際に訪れて驚いたのですが、プーケットは英国統治下だったことがあるそうで、英語を話すような旅行者も多いし、現地もかなり英語対応してる度が高い印象。バンコクよりもそういうところはある意味、洗練されているのかもと思ったり。

さすがアンダマン海の真珠!

 

 

後ろにはカフェ&バーが。チェックインすると一回だけ、ジュースを無料でくれるチケットをもらえます。しかも(確か)お部屋に届けてくれます! わたしはキャロットジュースをチョイス。

コールドプレスジュースなんてたいそうなもんじゃありませんが、無料で貰えるものはやっぱり嬉しい。

 

 

それにしてもプールきれいすぎる。結局行水レベルで一回ドブンと入ったどまりでしたが…部屋からはこのプールが見えるので、プールビューの贅沢な雰囲気が暗くなっても味わえます。

ちなみに今回泊まった部屋は、写真右奥の窓の見える部屋の真ん中あたりです。

ちなみに、なんと部屋のドアはガラスの引き戸! もちろんちゃんとロックできますけど、なんというかおばあちゃんちの勝手口レベルといいますか…ふつうに窓に鍵かけるだけぐらいのゆるい感じ。若干の不安は感じつつ、治安がよいということだよねと己を納得させる。まあパソコンとかは、ちゃんとセキュリティボックスに預ければいいだけの話。

たまに13インチのパソコンは入らない時がありますけどね…、

 

 

お部屋はこちら! ベッドは海外では珍しいシングル二つタイプ。

後ろにやたらアートなおねえさまがいらっしゃいますが。

 

 

ゾウさんタオルがとくのがもったいない…!

 

 

バストイレはノーマルなタイプ。シャワーは空から降ってくる式一つですね。

トイレはタイなので、手を洗うシャワーもあります。

 

 

水とケトルとその他色々。バスローブもあるのは寝るとき助かります。特に小荷物旅ならなおさら!

水以外のものはお金がかかりますが、風邪薬とかここにおいてあったのはちょっとおもしろかった。

…ちなみにセキュリティボックスは壊れていたというか、へんなふうにロックがかかるという事件が起こって、ホテルの人に助けてもらいました笑。

 

 

 

ちょっと小休止したところで、小腹も空いていたので近くのお店に出かけることに!

…が、タクシーの時点でも気づいていましたがCCHIDEAWAYはその名の通りと言うべきか、小高い山の上。徒歩で降りるのかなり大変でした。そして降りるだけで10分かかる笑。

 

ちなみにホテルはブッキングドットコムで予約しました。宿代は2人で2泊して合計約9000円弱の請求。なんだそれ!!!

二人で割ると4500円くらいじゃないか…爆安か。

ヨガなどのサービスは一部有料ですが、それでもこの宿代のやすさは嬉しい!

 

www.booking.com

 

 

ひいこら言いながら降りたらその先に露店が。

突然すぎる服屋。

 

 

ムエタイの写真が。今回のプーケットではやりませんでしたが、バンコクに行ったらまたやりたいなあ。

 

 

いそいそと到着。トリップアドバイザーで見つけたそれなりに口コミのよいお店、THE PAD THAI SHOP。超そのまま、タイ風やきそば・パッタイのお店でございますね。

 

 

英語と中国語での記述。あ、もちろんタイ語も。

50バーツはだいたい、200円弱ぐらいですかね。あんまり相場よくわかってないですけど、日本円換算したら、大したことはありません。

プーケットはバンコクよりも基本的にはちょい高な印象。

 

 

パッタイを注文して、お水も一緒に注文。

水はボトルでガンと渡してくれるので、フリーザーに入ってる氷を買う式という感じ。

ココナッツジュースも東南アジアあるあるの、ビニール袋に入ってるのを、氷を入れたコップをもらって飲む式。

 

 

調理場もオープンな感じですね。水ボトルが大量すぎてちょっと面白い。

フォークとスプーンはわりとオープンに置いてあります。

ちょっとちゃんと拭いた方がいいかな的な感じですね。

 

 

できたら順番に呼ばれる感じ。

2−3時とか結構半端な時間だったんですが、その割には結構人がいる印象。

ワンチャン、泊まってるホテルで働いてる人もいそう…。

ローカルの立ち寄りがあるのはいい店、これ鉄則。

 

 

出てきたパッタイはこんな感じ。確かたまごの何かを注文したはず。無類のたまご好き故に。

デカい! なんかあんまり食べないのですが、ラーメンどんぶりみたいなどんぶりに、あふれんばかりのたまごと香味野菜、豆腐的なものがズドンとあって、さらにその隣にもやしと香草とライム的な柑橘。

…いや、いいんですけども、多い!!!

おなかめっちゃペコペコでしたが、それでもちょっと残すレベル。女子にはなかなかきつい。

でもああータイだなあーって思わされるエスニックな味がしてとてもおいしい。

満腹になりつつ、急すぎる坂をえっちらおっちら登って帰りました。

 

 

帰りがけにヨガルームを見学。オープンエアな感じだけど気持ちよさそう! ヨガは朝8時と夕方5時なので、それに参加するつもりです。

 

 

ひとやすみしたら、いよいよ街へのお出かけ。

CCHIDEAWAYにはフリーシャトルバスがあります!

書いてある通りですが朝9時から夜11時まで、1時間ごとに各所を回る式。

この後はジャンクセイロンというパトンビーチ付近のショッピングモールに行きたかったのですが、そこまではバスが出てない様子。車で20分ほどだったので、そうかんがえると結構遠いですね。

普段この距離と知ったら絶対繁華街寄り、買い物に便利な場所を取るのですが…どうしてもヨガリトリートに泊まりたくてということで、こんな場所に。結局静かでよかったですけどね!

基本は往復仕様? のようですが、ワンウェイでいいの1 と言ったらわかったー的な感じでした。

宿から直行グラブでは高いので、一番街に近そうな7の地点にまで送ってもらい、そこからグラブすることに。

 

番の地点

 

 

ちょうど、欧米人の女性グループと同じバスに。

ちょっとおしゃべりしたのですが、スイス、イギリスなどいろんなところから集まった女性たちで、みんなで旅行なのよーと言っていてとても面白そうでした。

なんの友達だったか忘れましたけど、国を隔てても一緒に旅できるってすごい。ボーダレスなヨーロッパならではですね。

 

 

グラブを待っているあいだ、カロンビーチに沈む美しい夕景をパチリ。

この写真を見ていて、プーケットって想像以上に全然綺麗ということに気づかされました。

ああ…もう一回行きたい!

 

 

このあとはジャンクセイロン方面へ。

ご覧くださりありがとうございました。毎日更新を目指しています。是非また覗きにきてください。